![TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 DiIIVC LD Aspherical [IF] キャノン用 MACRO B003E](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41NII6V%2B2QL._SL160_.jpg)
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定価: ¥ 84,000
価格: ¥ 62,249
在庫あり。
メーカー:タムロン
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カスタマーのおすすめ度:     

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Batteries Included: 0 Binding: エレクトロニクス Brand: タムロン EAN: 4004785960371 Label: タムロン メーカー: タムロン Maximum Focal Length: 270 Minimum Focal Length: 18 モデル: 5570 Publisher: タムロン 発売日: 2008-09-20 Studio: タムロン
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商品レビュー:
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デジタル一眼レフカメラ(APS-Cサイズ相当*)専用世界初・世界最大(※1)ズーム倍率「15倍」を達成し、「手ブレ補正」機構も搭載タムロン超高倍率ズームレンズの最新鋭モデルフィルター径:72mm /
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 安価につられて購入は失敗! コメント: 現在使用中のCanon EF-S18-200mmF3.5-5.6ISの代替えとして購入。(カメラはCanon EOS)
ズームリングの異常な重さ・回転トルクのムラにびっくり!(考えられない現象)
安価につられてのCanonからの浮気を後悔。粗悪品をつかまされた感じ。
不良品であればと思いたいが、そうでなければ、それなりの握力が必要であり
子供・女性には使用不可、ストレスが相当貯まるものと思う。
即、返品の手続きをします。
評価:      概要: とても便利なレンズ コメント: 野外でのレンズ交換が嫌な物臭な性格なので「1本で何でも撮れるレンズ」を探していて、コレを見つけました。
さて、4ヶ月ほど使用した感想ですが「手ブレ補正が強力」と「お値段以上」で満足です。
広角から望遠までコレ1本で事が足りますし、ファインダーの中で画がピタッと止まる手ブレ補正も抜群の効きです。
何かと便利でいつも持ち歩き、大変気に入っております。
ただ、室内ではオートフォーカスが迷いがちです。
それと、時々レンズが認識しなくなります(Nikon D80装着時)
一旦カメラの電源OFF、レンズ接点を取り外し>再び戻す、で回復します。
たまたま私のレンズがハズレなのかも知れませんが、そう頻度は多くなので気にしていません。
評価:      概要: コストパフォーマンスは最高。ズームの引っかかり等は慣れれば問題なし コメント: 標準ズームの望遠端が短いため、1本で広角-望遠をこなせ手ぶれ補正があるものとして購入。
短いのはいいですが、やはり中身が詰まっているのか重い。Nikon D5000の本体と同程度のため、やや重心が前に行くのはしょうがないのか。
よく言われている、ズーム途中の引っかかり(70mm付近)は気になりますが、こういうものと思えば問題ないでしょう。ただLOCKスイッチが引っ込めたときの固定にしか使えないのが残念。通常時にも途中で止められるようになると便利ですが(特にレンズの自重で伸びることもないので問題ないですが)
この価格なので映りはそれなり。よくもなく悪くもなく。マクロ撮影で絞り開放にするとかなりいいボケ味でいい画を出しますが。
ライブビューで撮影した時、AFに時間がかかる(5秒ほど)のが気になるところ。相性の問題なのかもしれませんが。
付けっぱなしにするレンズとしては問題なし。カメラと一緒に純正ケースに入れるとやや大きくふたが閉まりづらいのが難点。
また付属でレンズケースがないのも困りもの。まあ他でその手の袋買えばいいんでしょうが。
評価:      概要: 意外とがっかり コメント: タムロンいわく15倍光学ズームなのでズーム環はスムースには動かず70mm−100mmのあたりで回転トルクにムラがあり一度止まるような感触があるが不良ではないとのこと。ピント環もゴクゴクした動作感だったので修理に出したところピント環は部品交換したとかで使用感が良くなったがズーム環は改善されなかった。2−3度撮影に使用したがファインダーをのぞいて画角を決めているときに止まるようなしこり感があって使い辛い。カメラ店の店頭で見た同製品サンプルはスムースに動いたので個体差が大きな製造工程なのだろうか。現物を確認してから買いたいものだ。
評価:      概要: 購入して満足です コメント: 前代未聞の18〜270ミリをカバーする高倍率ズームレンズ。それでいて画質は非常に優秀。レンズ1本で撮影するにはもってこいのレンズです。
もっとも難点がないわけでもありません。まず、私の感覚上1,200万画素レベルまではカメラを選びませんが、KissX3や50Dといった1,500万画素機では、カメラとのマッチング(カメラ、レンズともピントやシャープネスなどの調整をし、最高の画質が得られるようにすること)が必要です。7Dのように1,800万画素になると、これまで許容されていたわずかなピントずれも分かってしまうので、ますますボディとのマッチングが必要となるでしょう。私の場合は、50D・KissX3専用レンズとして、マッチングしてもらいました。
やや大柄なレンズですが、KissX3に装着しても、オプションのバッテリーグリップがあればバランスがよくなります。
厳密な測定をしたわけではないのですが、絞り開放から良好な画像で、2段も絞ると画面全体がシャープになります。広角側の収差が気にならないわけではありませんが、画像処理ソフトを使用することで解決できます。
レンズ交換の手間が省け、その分撮像素子にごみが付着する心配もなくなり、便利です。ダブルズームよりもカバーする焦点域が広く、カメラボディ+本製品という購入手段もよろしいと思います。
個人的には、オプションのバッテリーグリップを装着することを前提としてN以降のKissシリーズはすべて、D30以降の歴代EOSシリーズすべてにお勧めできます。ただし高画素機ではボディとのマッチングを検討してください。
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